Ruby on Railsチュートリアルをやる- 第2章 –

Ruby on Railsチュートリアル

 第2章をやったので、メモ。

感想

 第2章は「Toyアプリケーション」というテーマで、Scaffoldジェネレータを使ったマイクロブログ的なアプリを作って、railsの強力な機能に触れることが出来ました。

 自分は普段CakePHPというフレームワークを使ってWebアプリの開発をやっているのですが、CakePHPにもScaffoldは備わっていてこの辺りは結構馴染み深いものでした。

 でまあ、今回からちょっとだけRubyで書いたコードを読んだのですが、いまいちしっくり来ないところがあって難しく感じました。基本文法からそもそもしっかりやっていないので仕方ないところがあるのですが、railsチュートリアルをやりつつこの辺りやっていかなくちゃなあ・・・。

最近

 全然本筋と関係ないんですけど、リリースが控えてる仕事があったりそもそも終わりが不透明な仕事があって微妙に立て込んでいるので、数日ほど空きそうな予感です。

この記事を書いた人

えっくん

ロードスターに乗っています。最近またブログを書きはじめました。
この名前を名乗るようになって15年が経ちWebの仕事をはじめて10年が経ちました。とほほ・・・。